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シリアはこれで化学兵器を使ったことを認めたことになるね

シリア大統領は国連決議を遵守すると声明をした

と言うことは、逆に言えば

政府が化学兵器を認めたということ

 

化学兵器を国民に使うなんて、もっても他だけど、

 

それを指摘され、軍事的圧力をかけられたことで、認めざるを得ない状況になったのかも

そうすればまたオバマの株は上がる

 

どっちにころんでも、オバマにとってはよかったのかもしれないね

 

 

軍事行動に出たら、景気が冷えている軍需産業が活気付く、アメリカ経済の見せ掛けの底上げにはなる

 

反対に、今回の結果は、「平和主義」というレッテルを貼ってもらえる

 

どっちにしても彼にとっては、損のない話だったのかも…

 

軍需産業の宣伝にもなるし・・・

 

韓国はF15戦闘機の購入をやめた。それよりももっとステルス性の高いF35に魅力を感じたんだろう

 

日本もこのF35の購入を予定しているし、

こともあろうに墜落事故を起こしたオスプレイまで購入しようとしている

 

これでアメリカ様を助け、1機180億以上もする戦闘機を買って、中国への軍事圧力をかけ

国民の消費税は取るわ、年金は引き下げるわ、高齢者医療費を引き上げるわ

TPPによって日本の産業つぶしや皆保制度すらも壊してしまって

国民の健康保険、国民保険などの保険制度をすべて国民の責任に押し付けようとしている

ついでに言うとイージス艦1隻2000億円

これで高齢者医療費は値上げせずにすむ価格・・・

 

こうやってアメリカをフォローし、中国に軍事的な圧力をかけ・・・

 

でも中国にしても、韓国にしても、本来、謝罪すべき過去を放置して、和平を求めようとしている

 

シリア大統領の方が、まだ自国政府のやったことを直接的にないにしろ認めただけましかもね・・・

 

暴力は暴力を生むだけ

決して平和は訪れることはない!

 

きちんと過去を清算し、そこからスタートしていくことが本来の日本人の心じゃないのかね…

 

 

 







 

 


Twitterまとめ投稿 2013/09/30 [食の安全、安心]


いずれにしても人の作った装置が鯨・イルカに影響している [ニュース]

マダガスカルで起こったカズハゴンドウ75頭が死んだ原因はおそらく、海面下で不快な高周波音を放つ、石油探査の海洋マッピング技術だったとする報告書が26日、国際捕鯨委員会(International Whaling CommissionIWC)から発表された。

海洋生物に危害を与える可能性があるとして環境保護団体が長年反対している「地震探査エアガン」は、今回の事件の原因ではないという。

海洋保護団体オセアナ(OCEANA)によると、高周波音響測深器は海底のマッピングを行うために使用されることが多く、小型のクジラやイルカに危害を及ぼす恐れがある。一方、その後に使用される人工震源のエアガンの爆音は周波数が低く、大型のクジラに危害を及ぼす可能性があるという。

 OCEANAの海洋科学者、マット・ヒュルゼンベック(Matt Huelsenbeck)氏は「MBESが最初に使用され、これにおびえたカズハゴンドウが潟湖に進入し、その後にエアガンが使用された」と説明する。「もしエアガンが最初に使用されていたら、こうした事件は起きなかっただろうというわけではない。エアガンの音はMBESよりもさらに大きい」

 

これを見る限り、高周波音響測深器にしても、人口震源のエアガンにしても、

彼らの対しての影響は大きいものと考えられる。

 

人の作ったこのようなソナー類が、何らかの形で影響している可能性は否定できない。

イルカや鯨などは人には感知できないような高周波でコミュニケーションをとっているということは

今までにもわかっていることであり

 

そこにソナーなどの高周波が同調してしまえば

彼らのコミュニケーションのみならず、方向感覚などがかく乱されて

このような事態も生み出すのではないんだろうか

 

捕鯨について、日本や北欧以外の国々から批判の声があるが

こうして命を落としてしまうイルカや鯨がいる以上、捕鯨のみを批判するというのは少し考え直していただきたい

SN3F0064.JPG

日本人は昔から鯨を食べてきた

過剰な捕鯨は制限されるべきと考えるが

鯨はひげ、骨にいたるまで役に立つものである

 

その点からも、きちんと調査と確認をすることを前提とし、それに基づく制限の中で

捕鯨も認めていただきたいし

 

一方で、こういう座礁事故などが起こらないように

各種の鯨、イルカ類の研究を進め、具体的に彼らを混乱、かく乱させるものの周波数の制限や

使用の制限など、合わせて考えていただきたいものだ

 

ただ単に禁止するのではなく、お互いが共存でき、持続可能な生物の育成を前提とするのは当たり前のことである。

 

共に地球上に住むものとして、人類だけがすべてを支配できることはない

人がコントロール不能な放射能などは、取り扱わない

一方で人がコントロールできることは、徹底した研究に基づいて、共存をしていくための努力をしていく

 

伝統と、科学とそれぞれをうまく整合させていくことが必要なのではないだろうか…

 

 






 

 

 


Twitterまとめ投稿 2013/09/29 [食の安全、安心]


手術成功おめでとう!でもなぜそうなったのか? [ニュース]

双頭児の分離手術が成功して

無事に女児は生き延びることができた

 

本当によかったと思う!

 

しかし、このようなことがなぜ発生したのか

単純な細胞分裂時の異常であればどうすることもできないかもしれないが

それが何らかの理由で起こったことであれば・・・

 

ベトナムが思い起こされる

 

当時はベト君、ドク君で有名になったが

相当量の異常出産が生まれていた

 

原因は米軍がまいた枯葉剤

いわゆる2-4-Dによる催奇形性などの影響

 

アフガニスタンにおいても、戦時下と変わりはない

 

もし、ベトナムのような何らかの化学兵器が、部分的であるにせよ使われていたら・・・

 

シリアでの化学兵器問題もある

戦争そのものにその根本的な問題がある

 

その戦争への道を、少しずつ、少しずつ、国民にわからないように

日本も進んでいる

 

秘密保護法の名の下、国民の知る権利は制限されようとしている

まるで治安維持法下の戦時中のように

 

集団的自衛権を容認する動きも出ている

自衛隊は制服組が主導

 

今の平和憲法の下でも、自分たちの都合のいい解釈で、進められているし

もう一方で憲法そのものの改悪も

 

暴力は暴力しか生み出さない

 

そのために人類はコミュニケーションができる能力がある

 

にもかかわらず、力で相手をねじ伏せようとする

決して同じ過ちを犯してはならない

母は子供を戦地に送り込むために子供を生んだのではない!

 

それは「お国のため」ではない!

そのことは前の対戦で、はっきりとわかったことのはず!

「お国のため」と狩り出されて、殺され、果たして「お国のため」になったのか

 

「お国のため」と言う誤った愛国心

誰もが国を愛する気持ちは持っている。故郷を愛する気持ちを持っている。

しかし、その気持ちを利用されたのが、先の大戦であり、

 

本当に国を愛するのであれば

平和で、皆が豊かに暮らせる社会を作っていくことが、本来もものであり

そのためにどのような手段を選ぶのか

決して戦争ではない!

 

お互いの権利を守り、尊重しあって

コミュニケーションができ、安心して暮らせるための話し合いをしていくことが重要なことのはず

 

それを意見が違うからと、暴力を振るうのは、まるで暴力団と変わらない!

 

もう一度、平和を願う気持ちを一つにして、意見の相違はあっても

その一点で、戦争反対の、戦争を起こさせないための話し合いをしていこう!

 

それは消費税も同様に、その一点で反対をしていく

 

それぞれ国民の生活にかかわる問題について、一つ一つで合意点を見つけ出して、平和な日本に!

 

 








 

 


Twitterまとめ投稿 2013/09/28 [食の安全、安心]


これが自然 [ニュース]

これが自然の姿なんだろうね

 

この島は一時的な吹き出物のようなのかもしれない

でも、何万年もかかって

 

引っ付いたり離れたりして

 

今の陸地は出来上がってきたんだろうね

 

だから、いつ今の陸地が今後どうなっていくかわからないし

生むがどんな変化をしていくかもわからない

 

地球の歴史からすれば、今のものはほんの一瞬のもの

 

今後の地球がどうなっていくか

 

その変化を、もしかすれば人類が余計に促進しているのかもしれない

 

原発しかり、化石燃料の採掘しかり、

CO2やフロンガス、人類が今の技術で発生する問題は、

地球に対して少なくともいい方向に向けているとは思えない

SN3F0006.JPG

車を運転しながら

 

よく考えるんだけど

 

1万年後の人類が存在するのであれば

こういった建造物も

遺跡として扱われるようになって

子供たちから「パパこれ何?」って聞かれるんじゃないんだろうかと・・・

 

「それは山と言うもの」「緑と言う色だよ」

「それは空と言うもの」「青と言う色だよ」

「それはなんだかわかっていない」「なぜそこに穴があったんだろうね」・・・

 

サルの惑星で、最後に自由の女神が砂に埋もれていたけど

将来ここが海になっているのかもしれない・・・

 

トンネルもなんだかわからない穴と言う遺跡になっているのかも

 

自然を人類がコントロールしようと言う考え方は

人類のおごりであり、放射能のように人類がコントロール不能なものは

すぐにやめるべきものであろう

それが、今後の地球、人類にとって、持続的地球が存続できるものに繋がってくるものなのか

むしろ、持続性を遮断してしまうものではないだろうか・・・

 

果たして1万年後、5万年後、地球はどうなっていることやら・・・

 

 










 

 


Twitterまとめ投稿 2013/09/27 [食の安全、安心]


Twitterまとめ投稿 2013/09/26 [食の安全、安心]


Twitterまとめ投稿 2013/09/25 [食の安全、安心]


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